≪株式会社佐々重≫は、特定建設業、産業廃棄物中間処理業、廃プラスチックリサイクルを経営しております。

株式会社佐々重
〒987-0513
宮城県登米市迫町北方字古宿5番地
TEL.0220-22-7269
FAX.0220-22-4802
処理施設:登米リサイクルセンター
〒989-4601
宮城県登米市迫町新田字下十五丸19-1
TEL.0220-29-4260
FAX.0220-29-4261
特定建設業、産業廃棄物中間処理業
株​式​会​社​佐​々​重​
登​米​リ​サ​イ​ク​ル​セ​ン​タ​ー​
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解体工事

 

イハラ建成工業 解体工事

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カネダイ 解体工事

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気仙沼合同庁舎 解体工事

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東仙台マンション 解体工事

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明治飼料(株)瀬峰工場解体工事に協力業者として施工

明治飼料(株)瀬峰工場解体工事に協力業者として施工
 

明治飼料(株)瀬峰工場は、昭和43年10月(1968年)、月間5,000トン能力の工場を新設しました。
昨年の平成21年9月、仙台飼料(株)への生産移管完了に伴い、閉鎖となりました。

それに伴い、今月(平成22年2月)より、解体工事が始まりました。

また、解体工事完了は、3月末日の予定です。

 

第三回 建設トップランナーフォーラム

第三回 建設トップランナーフォーラム
 
平成20年7月24日、25日の二日間に渡り、東京都港区の建築会館で建設トップランナーフォーラムが行われました。
新事業や技術開発に挑む中小建築業が取り組み事例を発表する第三回は、第二回を約100人上回る、延べ約600人が参加しました。
 
当社㈱佐々重は、廃プラスチックのリサイクルについて事例を発表し、新分野として期待している旨をアドバイザーから講評として頂きました。
 
事例発表はワークショップ形式で行われ、環境ビジネス(11事例)、環境・建設技術(7事例)、環境・森林再生(4事例)、環境・バイオマス(3事例)、地方再生・新技術(4事例)の計33事例を紹介し、当社は環境ビジネスの部門で発表しました。
佐々木秀敏専務取締役がスクリーンに写真を映し、塩ビ管のリサイクルについてや当社の掲げる目標水準などを20分間発表しました。
事例発表後には、国土交通省から招かれたアドバイザーが、廃プラスチックについて今後必ず必要になってくる分野だということで、これからの当社の活躍に期待をしていると講評を頂きました。
 
24日に行われた懇親会には、自民党建設業新分野進出勉強会の古賀誠会長も見えられました。
 
古賀会長は、公共事業費の削減など建設業は厳しさを通り越して危機的状況であると認識を示した上で、「大事なことは元気を出し、知恵と工夫によって生き残りの道を切り開くことだ。このようなフォーラムの開催は大変意義深い」と、参加企業に対して敬意を表しました。
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